Fさん強盗傷害事件で勾留の被疑者。

逮捕段階から依頼を受け、被害者へ示談交渉申入れを行っていたが、勾留延長を経た勾留満期2日前まで被害者側代理人と連絡が取れることはなかった。
残り2日の限られた時間内で丁寧な示談交渉を密に重ねたことで、勾留満期日の1日前に示談が成立した。被疑者は釈放され、不起訴処分となった。

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