当事務所がお手伝いすると
逮捕・勾留を回避するための対応
盗撮は事案によって、逮捕せず在宅で捜査が進むケースもあります。弁護士が入ることで、意見書の提出や身元引受人の調整、在宅事件として扱うよう働きかけなどが可能になります。
スマホを押収された場合の対応
盗撮事件では、スマホの中身、過去の画像・動画、クラウドやバックアップが問題になることがあります。どこまで調べられるのか、どう対応すべきかを事前に整理します。
被害者との示談交渉
盗撮事件でも、示談が不起訴につながるケースは少なくありません。弁護士が間に入ることで、冷静かつ適切な示談交渉が可能になります。
自首を検討している方へのサポート
盗撮は、後日特定されるケースも多く、「自分から出頭すべきか」と悩む方も少なくありません。当事務所では、自首すべき状況かの判断から自首後を見据えた対応まで、一貫してサポートします。
前科・会社への影響を最小限に抑える弁護
前科がつくと、就職・転職・社内処分などに大きな影響が出てしまいます。将来を見据えた弁護方針を立てます。




